たまうさぎちゃん と やたがらすくん 

la lune et le soleil

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育児書昨晩の詩月。
音楽をかけているのに、寝つきが悪く、
ギャーギャー言っている。
“おかしいなあ。”と思っていると、
「ゲボッ」と噴水のように嘔吐。

!!!!!

慌てて、後始末。
服を着替えさせて一息付くまもなく、
口をパクパクさせているので、
急いでミルクを与える。

今度こそ、寝てくれるかなあ。
という願いはむなしく、
しばらくぐずった後、
また、噴水のように嘔吐。

これは病気に違いないと思った私は、
騒ぎを聞きつけて起きてきた両親に詩月を預け、
育児書とにらめっこ。

なんとなく当てはまる病名を見つけて、
さらにブルーに。
だけれども、「大丈夫よ。」という両親の言葉を信じて、
寝ることにした。

そして、明け方。
家の前に、一台の救急車が止まる。

「とうとう、みほが救急車を呼んだか!」
と、焦ったみほmamaのお父さんが慌てて飛び起きてきた。

でも、みほmamaと詩月は、熟睡中。
その救急車を呼んだのは、お隣さんだったらしい。

・・・・、そんなこんなで、
今日の長い長い夜も無事に?!終わったのだった。
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