たまうさぎちゃん と やたがらすくん 

la lune et le soleil

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苺第一号"昨日のこと。

待ちに待ったこの日!
ベランダの苺が、ひとつ、赤くなった!!!

「おーーっ!詩月ぃーー!!
 来てみて、苺赤いよお。」と、叫ぶと、
詩月もベランダに出てきて、
「苺、苺!」と大喜び?!

苺と一緒に"まあ、本当をいうと、
わたしが大騒ぎしているから、
なんとなく乗せられて、
喜んでいるだけのような気もするのだけれど、
取りあえず、記念撮影。

折角なので、
パパと一緒に試食するため、
収穫した苺は、ひとまず冷蔵庫に保管。


そして、今朝。
3人そろっての朝食時。

「じゃーん!」
と登場した苺一粒。

本当は、わたしも食べたかったのだけれど、
詩月に味わってもらおうと、
詩月の目の前に、お皿を置く。

「詩月、ベランダで取れた苺。
 昨日、採ったんだよねえ?。」
なんて、一生懸命盛り上げてみるのだけれど、
昨日のことは忘れてしまったのか、
収穫の喜びがいまいちわからないのか、
なんてこともなく、
普通に苺を食べてしまう詩月。

そして、「おいしい?」と聞いても、
「甘い?」と聞いても、いまいち反応が返ってこず。

傍らで、黙々と朝ごはんを食べているりゅうpapaも、
一緒になって盛り上げてくれるわけてもなく、
こちらも、
わたしにとっては、いまいちの反応。


あ?あ。

こんなことなら、
わたしが、収穫第一号の苺を食べればよかった。。。

きっと、そのほうが、苺ちゃんも喜んでくれたはず?!
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