たまうさぎちゃん と やたがらすくん 

la lune et le soleil

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今日は、母子4組が連れ立って、
ショッピングモールへお出かけ。

ショッピングモールに着く早々、
早速ランチタイム。
まずは、お子様達から。
詩月以外のお友達は、
9ヶ月と11ヶ月の赤ちゃんなので、
もう離乳食後期に入っているとのこと。
みんなぱくぱくご飯を食べている。

“すごいなあ。”
と思い、その様子をじーーと見つめるわたし。
詩月も、じーーっと見つめ、
お口をもぐもぐさせている。

“しまった。
 詩月にも、何か持ってきてあげればよかった。
 みんなと一緒だったら、食べたかもしれないのに。
 次の時は、何か持参しよう。”

そう思いながら、詩月が離乳食を食べない話をしてみる。
すると、みんなやさしい。
「うちの子も、食べないときがあったよ。」
「最初は、ほんと、食べないんだから、
 BF使ったらいいよ。
 一口だけのキューブ型のが売ってるし。」
「タンパク質なんて、うちは結構遅くから、
 あげ始めたよ。急がなくていいよ。」

ああ、なんてやさしい言葉の数々。
わたしは、すっかり立ち直り、
「よし、タンパク質はもう少し待ってからにしよう。」
と、心に誓ったのだった。
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