たまうさぎちゃん と やたがらすくん 

la lune et le soleil

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地団駄「離乳食を食べるようになってから、
 とたんに、いろんなことができるようになった。」
という話を、誰かから聞いたことがある。

詩月を見ていて、この話は本当だなあと、
改めて思う。
詩月も、この数日で、いろんなことに興味を持ち、
いろんなことが、できるようになってきている。

例えば、うつぶせ遊びから、
お座り遊びに姿勢を変えたとき、
「あーーん。(抱っこがいいの)」
といって、身体をひねってわたしにしがみつく。

例えば、抱っこしているとき、
わたしの服のジッパーを
人差し指と中指の間に挟んで、
引き下ろす。

例えば、「まんま」みたいな声をだす。

例えば、落ちたものを探す。

例えば、自分の顔にかかったタオルを取る。

・・・などなど、挙げるときりがないほど。
「へーー!こんなこともできるんだ!」
と、毎日、本当に楽しい今日この頃。

だけれども、ここにひとつ大きな問題が。

それは、詩月がとーーても、“いらち”なこと。
上手くできないと、
手をぶんぶん振り回し、
地団駄を踏んで怒ること、怒ること!

ああ、これさえなければ、はなまる優等生なんだけどなあ。。。
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